湘南藤沢でとうふをつくり続けて70年
ヤシマ食品が温故知新に挑む新ブランド

湘南豆富は、湘南藤沢で70年にわたりとうふづくりを続けてきたヤシマ食品が「温故知新」の精神で立ち上げた新ブランドです。
長年培ってきた伝統の味と技術に、徹底した消費者目線を掛け合わせ、一目で伝わる商品性と、また食べたくなる味わいを追求していきます。

湘南の味を規定する3つの要素

海水から精製された自然由来の「にがり」

富士山・丹沢大山を源流とする「伏流水」

丁寧に皮をむいた宮城県産
「シロメ大豆」

公式ブランドアンバサダー

– 素材本来の味を活かす –
湘南豆富

関口 絢子

Ayako Sekiguchi

管理栄養士 / 料理研究家
エビデンスに基づいた健康情報と栄養を逃さない調理法で作る、美と健康のお悩み解消レシピが好評。テレビ、女性誌など各種メディアを中心に活動中。
YouTubeチャンネル「管理栄養士:関口絢子のウェルネスキッチン」は登録者数64万人を超える。
著書「春夏秋冬 疲れ取りごはん(KADOKAWA)」「管理栄養士が教える!世界一カンタンな長生きレシピ(宝島社)」他多数。

この度、湘南豆富のアンバサダーに就任させていただき、大変光栄に思います。
ヤシマ食品さんが70年間受け継いできた伝統の味と技術、そして常に消費者目線で「また食べたくなる味」を追求する姿勢に深く共感いたしました。
特に、湘南の味を規定する三要素である、ニガリと水、大豆の原料へのこだわりは、私の料理研究家としての理念である「素材本来の味を活かす」という考え方と合致しています。
また豆腐は大豆の優れた栄養素を吸収しやすい形に加工された食品であることから、手軽に健康的な食生活の実践を推進する私の活動に非常にマッチしている食品です。健康や美容のベースとなる栄養的価値を広め、再認識できるきっかけをつくれたら、と意気込んでおります。
湘南豆富さんの「地産地消から地産全消へ」という、地域の魅力の再発見とローカルブランドの確立を目指す取り組みを、微力ながら応援させていただきたいと思っております。

関口 絢子

Ayako Sekiguchi

管理栄養士 / 料理研究家
エビデンスに基づいた健康情報と栄養を逃さない調理法で作る、美と健康のお悩み解消レシピが好評。テレビ、女性誌など各種メディアを中心に活動中。
YouTubeチャンネル「管理栄養士:関口絢子のウェルネスキッチン」は登録者数64万人を超える。
著書「春夏秋冬 疲れ取りごはん(KADOKAWA)」「管理栄養士が教える!世界一カンタンな長生きレシピ(宝島社)」他多数。

– 素材本来の味を活かす –
湘南豆富

この度、湘南豆富のアンバサダーに就任させていただき、大変光栄に思います。
ヤシマ食品さんが70年間受け継いできた伝統の味と技術、そして常に消費者目線で「また食べたくなる味」を追求する姿勢に深く共感いたしました。
特に、湘南の味を規定する三要素である、ニガリと水、大豆の原料へのこだわりは、私の料理研究家としての理念である「素材本来の味を活かす」という考え方と合致しています。
また豆腐は大豆の優れた栄養素を吸収しやすい形に加工された食品であることから、手軽に健康的な食生活の実践を推進する私の活動に非常にマッチしている食品です。健康や美容のベースとなる栄養的価値を広め、再認識できるきっかけをつくれたら、と意気込んでおります。
湘南豆富さんの「地産地消から地産全消へ」という、地域の魅力の再発見とローカルブランドの確立を目指す取り組みを、微力ながら応援させていただきたいと思っております。